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2008年12月09日

ゴウのコンボ、まとめ

R稼動以来ゴウのみを使用してきましたが、少々「飽き」がきてしまいました。
同じキャラばかり使ってると避けては通れないもの。
今後、他のキャラも使っていこうか、と。
本来なら同時に使っていけば良いだけの話ですが、
的確に切り替えられるほど器用でない人間なので。

ということで、ここで、ゴウのコンボをまとめておきたいと思います。

6K(カウンター)→3P+K→6P+KP 最重量、重量級
6K(カウンター)→3P+K→2P→3PP
6K(カウンター)→3P+K→3P→2P→3PP
6K(カウンター)→3P+K→2P→3P→2_3P+K
6K(カウンター)→3P+K→P→46P+KPP→2_3P+K ラウ、ジャッキー、ゴウ、ブラッド、レイ、ジェフ
6K(カウンター)→3P+K→P→46P+KPP→PK4 受身攻め
6K(カウンター)→3P+K→33P→前ダッシュ→4P+K→2P→3PP 軽量級最大

上記は、一応ダメージ順です。

4P+K→P→46P+KPP→2_3P+K
4P+K→P→46P+KPP→PK4 受身攻め

33P→前ダッシュ→46P+KP3P
33P→前ダッシュ→4P+K→2P→3PP 軽量級

3K(カウンター)→K
3K(カウンター)→3PP ハの字始動時、中量級まで
3K(カウンター)→P→3PP 平行始動時、軽量級、一部の中量級

66P+G→2_3P+K
66P+G→46P+KP3P 軽量級、ゴウ、ラウ、ブラッド

33P+Gor4P+G壁ヒット→2_3P+K
33P+Gor4P+G壁ヒット→2P→3PP 不安定

46P→2_3P+K 重量級
46P→P→46P+KP3P

46K+G→66P+K→P→2_3P+K

入るキャラなどは、厳密に正確ではないと思います。
posted by アカヘル at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 技(ゴウ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月31日

ゴウ暫定コンボ

K.O後のダウン攻撃、通称・死体蹴りができなくなってますね。
険悪な雰囲気を作る要素を除去しようということでしょう。
せっかく相応しい小ダウン攻撃になったのですが。
まぁ、どちらにせよ恐れ多くて自分はやりませんけど。

動画はまだ作っておりません。
最寄のゲーセンは動画作成ができないもので。

とりあえず、コンボなどを。

中量級以下です。46P→P→3PP
6K(カウンター)→3P+K→2P→3PP
4P+K→P→46P+KPP→6P+KP
66K(カウンター)or46P+KP6P(カウンター)or46K(さばき)
→2P→3PP
33P→前ダッシュ→4P+K→2P→2_3P+K
側面K→66P+K→P→3PP

重量級は最後を2_3P+Kにすれば、概ね対応できます。

最後3PPの部分は、3P→2_3P+Kにすると威力がわずかに高くなりそうです。
余裕のある受身攻めをしたいなら、そのまま3PPでしょうか。

VF5Rでは、側面崩れが発生しやすくなっていますので、
バウンドコンボを使う機会が増えました。
ただ、オフェンシングムーブ自体は弱体化してるような。
posted by アカヘル at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 技(ゴウ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日

ゴウ、3種のミドルキックについて

久しぶりにゴウの技の解説でも。
今更という感もありますが。

ゴウは、4K、K、3Kと似たようなミドルキックが3つあります。
46K、66Kはまたちょっと違うので除きます。

この3つ、それぞれ微妙に性質が違い、使い所も微妙に違います。

4Kは、ガードされても距離が離れる技です。
ですが、出が遅いのが難点で、また空振りした後のスキも大きいように感じます。
よって使い所としては、2_6P+Kヒット後、3Pでよろけさせた後など、
有利が大きく、避けやバックダッシュなどでかわされる心配の少ない場面などでの、
ローリスクな選択肢として有効です。

Kは、4Kよりは出が早く、空振り時のスキも若干少なめに感じます。
足の先だけが相手に当たる間合いで使えば、リスクも抑えられます。
また、しゃがんだ相手をよろけさせることができます。
ただ、あまり有利は大きくならない印象。
あと、ダメージは他の2つと比べて少し高くなっています。

3Kは、ゴウでは少ない、ノーマルヒットでダウンを奪える技として重宝します。
またカウンターヒットで、軽めのキャラにはコンボにつながり、
そこそこのリターンも期待できます。
ただし、前2つと比べてリーチが短く、踏み込んで繰り出すため、
ガードされた場合、接近した状態になります。

ということで、それぞれ長所短所がありますので、
効果的に使い分けることができれば。
posted by アカヘル at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 技(ゴウ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

敵背後P+Kの連携

動画ばかりなので、たまには攻略的なことも。

5のゴウの最大の強化点はおそらく敵背後P+Kではないでしょうか。
ヒットすれば側面向かせるこの技を中心にした連携について。

中量級P確定反撃、スキの大きい技を避けた時、
3P+K(捌き成功時)、9K+G(逆二択)

PK4 → 敵背後P+G → 2_6P+K、66K

敵背後P+K → 投げ


↓側面崩れ
66P+K
↓叩きつけ
P → 46P+KP6P(軽量級?)

K、2_6P+K

基本はこの連携で大丈夫かと思いますが、
上級者には、PK4後に軽量級Pや捌き技で割り込まれることがあります。
その場合、軽量級Pには再度のPK4、
捌き技には2Kでカウンターをとって下段投げ確定です。

叩きつけのコンボは魅力的ですが、
敵背後P+Kがヒットした場合、固まる相手が圧倒的に多いです。
基本は投げにして、暴れる相手に対してはKで崩すのが効率的でしょう。

前回アップした動画では、今回の連携や叩きつけコンボを決めていますので、
よろしければどうぞ。
posted by アカヘル at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 技(ゴウ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

REVISION1変更点

今更ながらREVISION1の変更点について。

43P+Kの硬化が増えました。
よって、フェイントからの0フレーム投げが少々難しくなっています。
また、捌き成功時に距離が離れるようになり、
投げる際にはダッシュで近づく必要があります。
打撃を叩き込む場合、捌き時の硬化差によって繋がる技が異なるようです。
五分以上で三段確定。

46P+KPP。二発目が強制ガードではなくなったようです。
2Pで余裕で割り込まれます。
というか、今まで強制だったことを知りませんでした。強いはずだ。
一発止めも使い分ける必要がありそうです。

それにしても長所を見事に消された感じがします。
この二つでなんとか騙し騙し勝ってきた自分には厳しい変更となりました。

その他、4Pカウンターが下段投げ確定でなくなったとのこと。
こちらも知りませんでした。
posted by アカヘル at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 技(ゴウ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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